• 簡単な2つの手順で、どの銘柄が噴火するかがわかる
  • チャートに張り付かないのに、控えめに見て月利15%
  • 初心者モニターの約90%がいきなり勝利確定
  • リスクリワードは驚異の2.86で損小利大を実現
  • 翌日上がる銘柄がわかるので、忙しい人にぴったり
  • 累計受講者数講師実績2025年4月現在)




川合一啓の底値探知法のアンケート結果
(モニター期間:2022年5月15日~8月31日)


川合一啓の底値探知法のアンケート結果
(モニター期間:2022年5月15日~8月31日)
いかがでしょうか。

シンプルなモニター結果ですが、これが事実です。

このアンケート結果は、
底値探知法をツール化したものをモニターさんに利用してもらい
利用スタートから2ヶ月半後に採ったアンケート結果
ですので
これだけ見ても探知法のインパクトを感じていただけると思います。

誤解していただきたくないことは、
モニターさんの中には投資を始めたばかりの初心者さんも
数多く含まれているということです。


にもかかわらず、51人中45人のモニターさんが、
(1週間とか2週間とかいった短期間ではなく、)
2ヶ月半という一定の期間において利益を出す
に至りました。

51人中45人が稼いだというのは、
10人のうちほぼ9人が稼いだということです。


およそ90%の人が稼ぐことに成功したわけです。

また、モニターがスタートしたのは5月15日からでしたが、
その5月15日まではモニター51人全員が私の底値探知法を知りませんでした。

つまり、2ヶ月半というモニター期間内で初めてチャレンジし、
実際に相場で試してみた結果、そして実際に相場で試してみた結果、
51人中45人が利益を出したということになります。

さらに。

実はこのシンプルな円グラフの中には、
51人中45人が利益を出した結果と同等に、
いや、それ以上に大切な結果含まれています。

まさにその「大切な結果」というものが
底値探知法の特長を雄弁に語っているのですが、
それが何だかおわかりになるでしょうか。

もうお気づきかも知れませんね。

利益となった人の利益率は「+0.5%~60%」となっていて、
損失となった人の損失率は「▲0.5%~5%」となっている点です。

どういうことかと言うと、
利益を出した人の利益率の上限値は「+60%」まであったが、
損失を出した人の損失率の上限値は「▲5%」まであった。
・・・ということになります。

そうです。

底値探知法が、
・利益は大きく伸ばせるが
・損失は小さく抑えられる
という
「損小利大」を実現するということも
2ヶ月半のモニター結果から客観的に証明されたわけです。

損小利大。

これも底値探知法の大きな特長ひとつです。

それでは次に、底値探知法を開発した成績を具体的なトレード事例として公開させていただきます。

底値探知法を利用した
成績を公開します。
底値探知法を利用した
成績を公開します。
それでは、底値探知法を利用すれば、
どのようなトレード結果を得られるのかを公開します。

なお、ここでご覧いただくトレード結果は、
底値探知法のロジックを閉じ込めたツールを利用した
トレード事例となります。

このツールを利用すると、
底値探知法のチャンスをシグナルが自動で表示してくれます。


それではご覧ください。


2022年5月~2024年12月32ヵ月間トレード結果
※決済日ベースで算出
勝ち負け同値利益額利益率
2022年5月33100,4006.7%
2022年6月55477,90031.9%
2022年7月3591,9006.1%
2022年8月63411,00027.4%
2022年9月34143,5009.6%
2022年10月32162,90010.9%
2022年11月42155,60010.4%
2022年12月841212,40014.2%
2023年1月72316,80021.1%
2023年2月75411,50027.4%
2023年3月42133,4808.9%
2023年4月93244,70016.3%
2023年5月56403,60026.9%
2023年6月4387,0005.8%
2023年7月63470,30031.35%
2023年8月75271,10018.07%
2023年9月3350,6003.37%
2023年10月122203,20013.55%
2023年11月911340,60022.71%
2023年12月4343,0002.87%
2024年1月52107,3007.15%
2024年2月75310,60020.71%
2024年3月41109,7007.3%
2024年4月51314,900 21.0%
2024年5月3136,8009.1%
2024年6月321136,9009.1%
2024年7月22109,5007.3%
2024年8月2151,366,00091.1%
2024年9月41227,600 15.2%
2024年10月1140,4002.7%
2024年11月106493,20032.9%
2024年12月4177,5005.2%
Total1819438,041,880536.1%


元本は150万円でトレードしています。

ご覧の通り、32ヵ月間8,041,880円の利益となり、
150万円に対する利益率は536.1%
となりました。

つまり32ヵ月間の利益率は536.1%ですので、
月平均を算出すると、平均月利16.8%となります。

ただ、勝ちと負けの数字を見ればおわかりの通り、
勝率はそれほど高いとは言えません。
この32ヵ月間の勝率を算出すると勝率65.1%となります。

しかし、モニターさんの結果でも証明されたように
底値探知法の特長のひとつは
損失は小さく抑えながら、利益は大きく伸ばすという
「損小利大」を実現するという点
です。

ご存じの方も多いと思いますが、
底値を上手に拾うことができれば、
株価は驚くほどにぐいぐいと伸びやかに上昇
していきます。

底値探知法を利用して見つけた銘柄は その後、株価がぐいぐいと上昇していくため、
だからこそ利益を大きく伸ばせる「利大」となる
のです。

一方で、底値探知法を利用する上では
損切りルールが明確に決まっているので、
想定と違っていたらルール通りにサッと「損小」で損切し、
次の獲物を狙うことができます。

ひたすらこれを繰り返すだけで良いのです。

結果として「損小利大」という
事故になりにくいトレードができる
わけです。

事実、2022年5月~2024年12月32ヵ月間のトレードでも
私は損小利大の底値トレードを体現しています。


では次に、32ヵ月間のすべてのトレード結果お見せしましょう。

損益額の縦の行にある、
「利益額(プラス)」「損失額(マイナス)」
バランスを見ながらひとつひとつご覧になってください。


2022年5月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
5/17太平洋金属★★66,600
5/18メドピア★★★20,800
5/20オイシックス・ラ・大地★★★-3,000
5/20Sun Asterisk★★★-51,200
5/23エイベックス★★★-15,200
5/26FRONTEO★★82,400
合計100,400


2022年6月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
5/27朝日インテック★★★-4,500
5/30サイボウズ★★★-65,700
5/30マネックスグループ★★-17,100
6/8ファーマフーズ★★★153,300
6/20ラクスル★★164,400
6/21GMOペイメントゲートウェイ★★★100,000
6/21ジャパンエレベーターサービス
ホールディングス
★★42,000
6/23カカクコム★★★161,000
6/27住友金属鉱山★★★-25,800
6/28大平洋金属★★★-29,700
合計477,900


2022年7月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
6/21アイ・アールジャパン
ホールディングス
★★★71,000
6/24UTグループ★★★63,200
6/24プレミアアンチエイジング★★★-4,000
6/24マネジメントソリューションズ★★★22,200
7/5クロス・マーケティング
グループ
★★★-17,600
7/5日本電子材料★★★-3,600
7/8オープンドア-16,200
7/11ビジョン★★★-23,100
合計91,900


2022年8月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
7/14エスプール★★74,000
7/20コシダカホールディングス★★★154,000
8/4アルプスアルパイン★★60,800
8/8東北電力★★★76,500
8/10FOOD & LIFE
COMPANIES
★★38,800
8/12バリューコマース★★★-24,300
8/15シュッピン★★★70,400
8/16セガサミーホールディングス★★-4,400
8/17メガチップス★★-34,800
合計411,000


2022年9月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
8/24イメージ ワン★★★54,600
9/5プラスアルファ・
コンサルティング
★★51,600
9/5出前館★★★-47,600
9/9セレス★★★-46,400
9/9川崎汽船★★★-7,700
9/12アインホールディングス★★★-11,000
9/22ユークス★★150,000
合計143,500


2022年10月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
9/30クシム-28,500
10/3エッジテクノロジー59,400
10/6レーザーテック86,500
10/13マツダ-6,000
10/18マルマエ51,500
合計162,900


2022年11月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
10/31Gunosy★★★52,500
11/8ブイキューブ17,600
11/8イメージ ワン★★★88,500
11/8GMOフィナンシャル
ホールディングス
★★-51,000
11/8サンバイオ★★-2,000
11/17ツバキ・ナカシマ★★50,000
合計155,600


2022年12月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
11/17日本農薬★★0
12/8ソラスト★★★-18,200
12/9ウェルビー★★★-11,700
12/9ダイレクトマーケティング
ミックス
★★110,600
12/13東京通信★★★-12,800
12/26力の源ホールディングス★★44,000
12/26ジャパンマテリアル★★5,200
12/26セーフィー★★★71,500
12/26鳥貴族ホールディングス★★4,500
12/27ジャムコ9,100
12/27日本M&Aセンター
ホールディングス
★★★25,200
12/27アシロ12,000
12/27ポート★★-27,000
合計212,400


2023年1月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
12/30田中化学研究所★★★44,800
1/4オープンハウスグループ★★★22,000
1/5ローツェ★★52,000
1/6ノーリツ鋼機★★★4,800
1/6横河電機★★-9,200
1/11小野薬品工業★★★-14,400
1/16エスプール★★★124,600
1/19ジンズホールディングス★★★17,000
1/19ブックオフグループホールディングス★★★75,200
合計316,800


2023年2月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
1/18デンカ★★34,500
2/2アクリート-28,500
2/6アクシージア★★78,400
2/7コーセーアールイー★★16,900
2/7M&Aキャピタルパートナーズ-8,000
2/7SBIリーシングサービス★★1,500
2/8西松建設★★79,500
2/9八千代工業206,100
2/14大阪チタニウムテクノロジーズ-30,000
2/15ダブル・スコープ104,000
2/16クロス・マーケティンググループ★★-10,500
2/20イーレックス★★-32,400
合計411,500


2023年3月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2/16オプトラン★★91,200
2/28FRONTEO★★★12,000
3/3マイクロ波化学★★★-26,000
3/23日本M&Aセンターホールディングス★★★-16,200
3/27りそなホールディングス58,080
3/28ふくおかフィナンシャルグループ★★14,400
合計133,480


2023年4月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
3/17ヤーマン★★73,800
3/29IBJ★★-9,800
3/29豊田自動織機★★★15,000
3/29千葉銀行★★7,700
3/29第一生命ホールディングス★★8,800
3/29T&Dホールディングス★★36,000
3/31中山製鋼所★★-26,000
4/7ハーモニック・ドライブ・システムズ35,000
4/10アクシージア74,700
4/10乾汽船★★17,500
4/13ネクステージ★★-37,600
4/24新日本科学49,600
合計244,700


2023年5月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
5/1東京通信グループ★★★33,600
5/9ケアネット★★★-19,000
5/9レーザーテック★★★259,500
5/11東邦チタニウム★★93,500
5/15協和キリン★★1,200
5/17ジャパンマテリアル★★131,500
5/17タムラ製作所-15,600
5/18住友金属鉱山★★-9,400
5/18飯野海運★★★-10,800
5/22イーレックス★★-48,300
5/23住友ファーマ★★★-12,600
合計403,600


2023年6月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
5/30アウトソーシング★★25,200
5/31スミダコーポレーション★★-9,800
6/1ベネフィット・ワン★★★40,800
6/2日本ケミコン★★★-29,400
6/5エムアップホールディングス★★34,200
6/8ELEMENTS★★★-33,600
6/13カチタス★★59,600
合計87,000


2023年7月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
6/29楽天グループ★★★56,000
7/3カルナバイオサイエンス★★★326,300
7/3FOOD & LIFE COMPANIES★★★27,900
7/4そーせいグループ★★-25,200
7/11シェアリングテクノロジーズ-10,500
7/12ステムリム★★★42,000
7/13日本新薬★★★34,300
7/14ワイエイシイホールディングス★★★23,700
7/18エーザイ★★-4,200
合計470,300


2023年8月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
7/26ファーマフーズ★★★58,200
8/7日本M&Aセンターホールディングス★★★-35,100
8/7Speee★★82,400
8/10ヤマハ★★-23,400
8/16カカクコム★★-3,000
8/18アドバンテスト★★★77,500
8/21PKSHA Technology★★★24,900
8/21ニコン★★-11,400
8/21ゲームカード・ジョイコホールディングス★★-30,000
8/22フェローテックホールディングス★★★34,500
8/23オリンパス★★76,500
8/25リログループ★★★20,000
合計271,100


2023年9月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
9/6クラウディアホールディングス★★★-25,200
9/15ユークス★★★91,000
9/22日本マイクロニクス★★★14,400
9/25スミダコーポレーション★★★15,000
9/25東京精密★★★-11,000
9/25エムアップホールディングス★★★-33,600
合計50,600


2023年10月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
10/5世紀東急工業★★★24,000
10/5住友林業★★★2,800
10/5タカラトミー★★★3,600
10/5関西ペイント32,400
10/5名古屋鉄道★★★23,200
10/5日本ペイントホールディングス★★★2,700
10/6トレイダーズホールディングス★★★36,000
10/10ディア・ライフ★★-30,000
10/10東京電力ホールディングス★★★43,200
10/20セガサミーホールディングス★★★-6,800
10/23栗田工業★★2,600
10/23ロート製薬★★★28,800
10/23パーク二四★★★1,500
10/25DDグループ★★★39,200
合計203,200


2023年11月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
10/27京王電鉄★★★29,600
10/30マネーフォワード★★★67,800
11/1フリー★★★45,300
11/2QDレーザ★★★0
11/6パナソニック ホールディングス★★★28,000
11/7日本ゼオン★★★40,600
11/9マクニカホールディングス★★47,000
11/20トレイダーズホールディングス★★63,000
11/20大王製紙★★★13,500
11/20日揮ホールディングス★★22,800
11/24オープンハウスグループ★★★-17,000
合計340,600


2023年12月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
12/7富山第一銀行★★★43,200
12/11AZ-COM丸和ホールディングス★★★-13,200
12/14エムスリー34,400
12/19トヨタ紡織★★-17,200
12/19Laboro.AI★★-46,800
12/19ミスミグループ本社37,200
12/20シェアリングテクノロジー★★5,400
合計43,000


2024年1月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
1/22ギフティ★★★84,600
1/22アンビスホールディングス★★40,500
1/23エヌ・ピー・シー★★★-39,200
1/23ベイカレント・コンサルティング★★★-36,400
1/23ディップ★★3,900
1/24IDOM★★★8,800
1/26ジャパンインベストメントアドバイザー★★45,100
合計107,300


2024年2月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2/9日本航空電子工業★★98,400
2/13エムスリー★★★63,500
2/16富士製薬工業★★35,500
2/16アンビスホールディングス★★★27,000
2/19ダイワボウホールディングス★★★-11,100
2/19日本製紙★★-1,600
2/19セガサミーホールディングス★★★46,400
2/19清水建設-22,800
2/19オムロン★★★30,000
2/19リログループ★★★-14,700
2/21TOPPANホールディングス★★★-6,000
2/27広済堂ホールディングス★★★66,000
合計310,600


2024年3月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
3/6ギフティ★★★7,000
3/7エアトリ★★★95,900
3/12ライズ・コンサルティング・グループ★★4,400
3/15京成電鉄★★★11,400
3/19ANYCOLOR-9,000
合計109,700


2024年4月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
4/9ispace★★★22,800
4/16海帆★★★72,000
4/22古野電気★★75,000
4/22ライズ・コンサルティング・グループ80,600
4/22ビジョン★★★78,300
4/22ラクス★★★-15,600
合計314,900


2024年5月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
4/24Sansan★★21,000
4/26ジーエヌアイグループ★★-6,300
4/30オプティマスグループ16,800
5/14ヤマトホールディングス★★21,500
合計36,800


2024年6月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
5/17五洋建設★★0
5/21イトーキ★★-8,400
6/7TWOSTONE&Sons★★29,400
6/11フリー★★-11,600
6/17M&A総研ホールディングス★★90,000
6/18Macbee Planet★★37,500
合計136,900


2024年7月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2024/6/25KADOKAWA53,400
2024/7/5インソース★★81,600
2024/7/11アダストリア★★-7,500
2024/7/29ベクトル★★-18,000
合計109,500


2024年8月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2024/8/7三菱電機119,200
2024/8/7ジャパンインベストメントアドバイザー★★108,000
2024/8/7大和証券グループ本社★★94,500
2024/8/13群馬銀行93,500
2024/8/13百五銀行79,900
2024/8/13古河電気工業80,800
2024/8/13ツバキ・ナカシマ63,000
2024/8/13双日50,400
2024/8/13日立造船★★11,000
2024/8/13TWOSTONE&Sons★★261,600
2024/8/13三菱UFJフィナンシャル・グループ13,800
2024/8/13千葉銀行★★93,600
2024/8/13日本M&Aセンターホールディングス★★7,500
2024/8/13DMG森精機★★63,000
2024/8/13トヨタ自動車★★32,100
2024/8/14ローム★★33,600
2024/8/14JFEホールディングス★★37,000
2024/8/14三越伊勢丹ホールディングス★★-12,400
2024/8/16資生堂★★-13,800
2024/8/16リンナイ39,900
合計1,366,000


2024年9月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2024/9/5アンビスホールディングス★★32,000
2024/9/10日本マイクロニクス★★★122,000
2024/9/12住友金属鉱山★★★49,800
2024/9/18INPEX★★27,000
2024/9/26第一三共★★★-3,200
合計227,600


2024年10月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2024/10/1協和キリン★★-11,400
2024/10/28良品計画★★★51,800
合計40,400


2024年11月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2024/10/15トライアルホールディングス★★★2,700
2024/10/28富士通ゼネラル★★17,500
2024/10/28ウエストホールディングス★★-11,600
2024/10/29Heartseed-37,100
2024/11/6富士通★★-15,300
2024/11/6東京製鐵★★★-6,600
2024/11/12本田技研工業★★-15,400
2024/11/15KADOKAWA★★406,800
2024/11/18ヤクルト本社★★15,600
2024/11/18ピジョン★★11,400
2024/11/19関西ペイント★★-16,000
2024/11/19ブラザー工業★★6,900
2024/11/19エムスリー★★42,000
2024/11/20ネクソン★★-8,400
2024/11/21ロート製薬★★76,200
2024/11/22リログループ★★18,500
2024/11/25ユニ・チャーム★★★6,000
合計493,200


2024年12月

シグナル
点灯日
銘柄名底打強度損益額
2024/11/25日本酸素ホールディングス★★200
2024/11/28トリドールホールディングス★★28,800
2024/12/3フォスター電機★★-7,000
2024/12/24円谷フィールズホールディングス★★★29,500
2024/12/24クミアイ化学工業★★26,000
合計77,500


左から、
・シグナルが点灯した日
・銘柄名
・底値強度
・損益額

となります。

先ほどのトレード成績の表の損益額の縦の行にある、
利益額と損失額のバランスをご覧ください。

ぱっと見でわかりますよね。

「利益額(プラス)」には大きい数字が並び、
「損失額(マイナス)」には小さな数字が並んでいる
ことがわかります。

念のため、この32ヵ月間の利益額平均と損失額平均を出してみます。

利益額平均:+54,657円
損失額平均:-19,124円


まさしく損小利大。

損失額平均に対して利益額平均は「2.86倍」となっています。

専門用語を使うと
「リスクリワードが、1対2.86
ということになるのですが、
恐らく投資経験の長い人であればあるほど、
このようなリスクリワードをコンスタントに出すのは
非常に難しいということをご存じだと思います。

しかし、 底値探知法を利用してトレードすれば、
リスクリワード2.86倍を出すのは難しいことではありません。


なぜならば、底値を見つけてエントリーした後の「決済」もしっかりとルールが確立されているからです。

ゆえに投資の経験者のみならず
株式投資をやったことのないような初心者さんであっても
損小利大トレードが実現できるのです。

実はまだあなたにお伝えしていない事実があります。
それは・・・
2022年2月~4月の3ヶ月間のトレード結果です
実はまだあなたにお伝えしていない事実があります。
それは・・・
2022年2月~4月の3ヶ月間のトレード結果です
先ほど、2022年5月~2024年12月トレード結果をご覧いただきましたが、
実は、トレード履歴は残しているものの、
あなたにはお伝えしていないトレード結果があります。

それは、2022年2月~4月の3ヶ月間のトレード結果です。

お伝えしなかった理由は「ある出来事」があったから。

その出来事が何なのかの説明は後に回すとして、
こうしてあなたにお話しできる貴重な機会ですので
2022年2月~4月の3ヶ月間のトレード結果も共有させていただきます。


2022年2月~4月の3ヶ月間のトレード結果
※決済日ベースで算出
勝ち 負け 同値 利益額 利益率
2022年2月 9 3 289,100 57.8%
2022年3月 5 2 142,800 28.6%
2022年4月 2 0 74,500 14.9%
Total 16 5 506,400 101.3%


2022年2月
シグナル
点灯日
銘柄名 損益額
1/31 飯田グループホールディングス -9,800
2/1 リコー 16,800
1/31 スシローグローバル
ホールディングス
27,000
1/31 武蔵精密工業 38,100
1/30 ソラスト 500
1/31 富士通ゼネラル 24,400
2/2 ジーエヌアイグループ 79,500
2/7 タダノ -2,500
1/31 ティーケーピー 72,400
2/2 大日本住友製薬 35,500
2/8 北陸電力 10,000
2/8 東北電力 -2,800
合計 289,100

2022年3月
シグナル
点灯日
銘柄名 損益額
2/27 クボタ -5,600
2/27 オープンハウス -4,000
2/28 THK 2,400
3/14 フジクラ 42,000
3/14 TOYO TIRE 60,000
3/15 不二製油グループ本社 7,800
3/15 太平洋工業 40,200
合計 142,800

2022年4月
シグナル
点灯日
銘柄名 損益額
3/17 菱洋エレクトロ 37,500
3/17 くら寿司 37,000
合計 74,500


いかがでしょうか。

ご覧の通り、この3ヶ月間も強烈な結果を残しています。

むしろ、先ほどご覧いただいた2022年5月~2024年12月32ヵ月間よりも
優れた結果
を残しています。

しかもこの3ヶ月間は50万円の元本でトレードしていました。

ゆえに利益率は3ヶ月で101%と跳ね上がっています。

ただ、この利益率101%という数字には理由があります。

あなたは2022年の2月~4月に世界で何が起こったか
「ある出来事」を覚えているでしょうか?


そう、ロシアによるウクライナ軍事侵攻ありました。

この時期の日本株なのですが、
ウクライナ侵攻によって株価が大幅下落し、
その後、急反転しました。


ゆえにこの時期は、
「拾った底値が急反転(急上昇)しやすい時期だった」
ということになります。

こうした特殊な時期だからこそ、
2022年2月~4月のトレード結果を別枠として扱ったわけです。

また、ちょうどこのタイミングこそ、
私の底値探知法が最終的に完成した時期であることも
付け加えておきます。

さて、ここから大事なお話をします。

だからこそ、この強烈な結果につながったわけですが、
ちょっとここで「逆に」考えてみてください。

つまり、底値探知法が完成したタイミングに
たまたまウクライナ軍事侵攻の時期が重なって
大きな利益を得たわけですが・・・
しかし今はもう手元に底値探知法があるわけです。

「逆に考えてみてください」というのはつまり、
あなたの手元に底値探知法がすでにある状態で
ウクライナ軍事侵攻のような事態が起きたならば、
あなたはどんな風にそのような事態に向き合いますか?

・・・ということを考えていただきたいのです。

残念な話ですが、今後もウクライナ軍事侵攻クラスの戦争は
起きてしまうかも知れません。

ウクライナ軍事侵攻クラスほど大きな問題ではなくとも、
世界を見渡せば小規模の戦争や紛争、
あるいは政治的問題の類いはどこかしらで起きています。

その状況を決して望んでいるわけではありませんが、
しかし投資目線で言うとこのような時期はまさに稼ぎ時です。

そしてその稼ぎ時に、
あなたが「相場で戦う武器」を持っているのであれば、
つまり「底値探知法」を持っているのであれば、
いっそうの投資強者になるチャンス
でもあるわけです。

とは言え、誤解していただきたくないのは、
あくまでもこれは、平時とは逆の「緊急時」の話です。

世界で大きな問題が少ない、いわゆる「平時」の時であっても、
底値探知法を利用した場合に得られる利益は
2022年5月以降の結果が目安
となります。

そう、損小利大でなおかつ月利15%という結果です。

平時ではこのくらいを目安でコツコツと稼ぎ、
緊急時にはもっと大きな利益を狙って稼ぐ。


こんな二刀流の投資にチャレンジできるのも
底値探知法の醍醐味なのかも知れません。



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2024年の12月の株価チャートを見ながら
底値探知法の「力」を感じてください。
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最後に、底値探知法を利用すると
どのようなトレードが実現できるのか
2024年の12月株価チャートを見ながらご案内します。

なお、ここからご覧いただくのは、先ほど触れた
底値探知法のロジックを閉じ込めたツールを利用した
トレード事例となります。


このツールを利用すると、
底値探知法のチャンスをシグナルが自動で表示してくれます。

どうぞ、ツールのシグナルが点灯した「翌日」のチャートが
軒並み反転上昇に転じていいる点に注目
しながらご覧ください。












以上、底値探知法のトレード結果でした。

ご覧のとおり、シグナルが点灯した翌日のローソク足は、
そのほとんどが上昇
しています。

私自身、改めて自分のトレード結果を見返してみて、
底値探知法のその精度の高さに驚きを隠せません。

また、シグナル点灯後に上昇しているだけではなく、
シグナルが点灯した前後のローソク足を確認してみると
シグナルが点灯したタイミングが、
チャートの値動きの「底」になっていることがわかります。


つまり、その株価の底値をピタリと当てているわけです。

ここまでズバズバ底値を当てている現実を見るに付け、
「底値探知法が相場の動きを予想しているのではないか?」
・・・こんな思いにさえ駆られてしまいます。


そんな「底値探知法」の具体的手順を知りたい方は、
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ただし、無料でプレゼントするのは今だけとなり、
ほどなくして有料となる予定ですので、どうぞご注意ください。





底値探知法の開発者
川合一啓と申します


改めまして。
トレーダーの川合一啓と申します。


最近ではYouTubeをはじめとするSNS通じての情報発信や
投資メディアでの連載、著書の出版などを行っていますので、
どこかで私のことを見かけたことがあるかも知れません。

本業は株式トレーダーです。

株式トレーダーとしてのキャリアは長く、
さかのぼること2005年からキャリアが始まります。

しかし、勝てない期間が何年も続き、
500万円の資金を投じてノウハウも買いまくりましたが、
なかなか結果に結びつきませんでした。


そんな私が、2013年にある投資手法に出会います。

その投資手法に出会って手応えを感じ、大きくはないものの、
初めて1年間を通じて勝てるようになりました。


しかし、当時の私はサラリーマン。
折しも会社からは給料アップの好条件を提示されていました。

確かに給料アップの話も魅力的でした。

しかし、その会社からの好条件よりも、
何年も苦しんだ末に、
ようやく1年間を通じてトレードだけで勝てるようになった!!
という達成感や高揚感が勝り、
会社からの好条件を蹴り、妻を必死に説得し、
そして専業トレーダーへの道を歩むことになりました。

その後、2014年、2015年、2016年と、
資産を倍々ゲームで拡大させることに成功します。


しかし好事魔多し。

トレード人生敵なしとばかりに天狗になっていた私は、
それまでコツコツと膨らました3,000万円を、
一気に1億円にまで増やしてしまおうと
無茶なトレードを始めてしまいます。

コツコツとルールを守ってやっていれば、
資金を年間で倍に増やすことくらい
わけなくできていたのに・・・です。

この無茶なトレードがまずかった。
本当にまずかった。

これまでよりも大きなリターンを狙うために、
それまで取っていたリスクよりも高いリスクを取り、
なおかつ1回のトレードの投資額も大きくなります。

そうすると、リスクが高く投資額が大きいので
それまでの冷静なトレードとは違って損切りができず、
加えて、利益も伸ばせずに早めに利確してしまうわけです。

そんなことをしているうちに資金はみるみる減っていき、
そして今度は減った資金を取り戻そうとして、
より無謀なトレードをしてしまうという悪循環。


そうこうしているうちに、
そのときの全財産の3,000万円すべてを失ってしまいました。

この間、わずか1ヶ月。

文字通りゼロです。
一文無しです。

その時は衝撃が余りに大きくて、
これからどうやって生きていけばいいのか、
家のローン、家族の生活費、そもそもトレード資金もなく、
そうした幾重にも重なる苦しみで夜も眠れず、
何かしなければと思ってもどうしても体が動きませんでした。

気づけば、結局1ヶ月も、
ほとんどベッドから起き上がれない状態になっていました。

そのとき、私はちょうど50歳。

50歳の男が、ベッドから1ヶ月間起き上がれなかったわけです。

自らまいた種とは言え、とても苦しかったです。

しかし、そんな生活の中でもなんとか「心」を保とうと、
Amazonの書籍で、
人生で大きな失敗をしたり、
親の事業を継いだけれども実は借金を何億も抱えてしまったり、
そこから必死になって復活したりした本などを読んでいたのですが、
(自分と同じような苦しみを受けた人が、
どのように乗り越えたのかを知りたくなるのです。)
そうしているうちに、
自分の失敗などたいしたことないのではないか
いや、もう一度復活すればいいだけの話ではないか
・・・と思えるようになってきたのです。


そうしてようやく起き上がることができ、
当時借りていたトレード部屋を出て久しぶりに自宅に戻り、
勇気を振り絞って妻にあらいざらい告白しました。

そうです。

実は私は1ヶ月間、現実を直視せず、逃げ回り、 家にも帰らず、妻にも報告をせず、
ただうなだれていたのでした。

妻への告白の日。

私の話を聞いた妻は絶句し、
悲しみにくれ、
将来への不安を口にしました。

そして、妻の希望で妻の親や兄弟へも説明し、
呆れられながら叱られましたが、
何とか言葉を尽くして理解してもらい、
今後も応援するとの言葉ももらうことができました。

こうして家族への報告を終えた私ですが、
現実問題として生きていかなくてはなりません。

そして、もう一度トレーダーとして再起するために、
私はタクシードライバーになることを決意しました。


なぜタクシードライバーなのか?

それは、毎日ハローワークに通うものの、
50歳の人間を必要とする会社などなかったという理由がひとつ。

そして、
実際にタクシードライバーをやってみてわかったのですが、
実は東京でのタクシードライバーは、
人にもよりますが収入は結構よく、
月に50万円ほど稼げたというのがもうひとつの理由でした。

また、タクシードライバーは時間を自由に使えます。

例えば、主な働き方は隔日勤務といって
1日働くと翌日は休みになりますので、
投資の勉強もリアルトレードもできるという点もメリットでした。

そして、タクシードライバーをしながら、
二度とあのような失敗をしないよう、
私の絶対的に自信のある投資手法を死ぬ気で一から見直し、
ルールと手法をシンプルにして、改めて完成させました。


その結果、2017年の後半には
200万円の資金を1,000万円にし、
2018年にはその1,000万円を
4,000万円にすることに成功
しました。

こうしてトレーダーとしての完全復活を果たし、
2018年にタクシー運転手を引退しました。

トレーダーとして完全復活すると、
とてもありがたいことに復活した私の噂を聞きつけた方から、
「投資がうまくいかずに苦しんでいる人に
 川合の投資法を共有して欲しい。」

という申し出をいただきました。

私が経験したことや苦しんだことが、
なかなか結果が出ない方や
自分の人生を切り開こうとしている方の
力になればこれほど嬉しいことはありません。

ならば私が新しい行動をしない理由は無い。

こんな風に考え、この申し出に対して私は悩むこと無く即答で
「喜んでお受けします」と回答し、今に至っています。

おかげさまで、2025年4月1日現在、
川合の投資法の累計受講者数は名となり、
冒頭でお伝えしたように、YouTubeでの情報発信や 書籍出版、メディア連載をさせていただいています。




短期的に売られ過ぎて大きく下落している銘柄
×
下落から強い反転上昇する銘柄

・・・このかけ算の結果を底値探知法が見つけてくれます。
短期的に売られ過ぎて大きく下落している銘柄
×
下落から強い反転上昇する銘柄

・・・このかけ算の結果を底値探知法が見つけてくれます。
ここからは、
あなたがメールアドレスを登録すると知ることができる
底値探知法について、
言えるところまでにはなりますが、お話をさせていただきます。

なお、ここからの話は、株式投資をやったことがない人や
まだ取り組みはじめたばかりの人にとっては、
少し難しいと感じるかも知れません。

でも、そのたびに立ち止まって調べたりする必要はありません。

なぜなら、そもそも論として、
「底値探知法」を利用するにおいて、
株式投資の経験や知識などは必要ない
からです。

わからない言葉が出てきたり、
理解ができなかったりしたときは、
「ふーん。そんな感じなんだ。」と聞き流し、大雑把につかんでいただければそれでOKです。

大事なのは、知識でも経験でも用語でもありません。

あなたが底値探知法を使って稼ぐことです。

わからない言葉が出てきたとしても思考停止せず、
次へ次へと話を読み進めていってください。

さて。

あなたは「株価チャート」をご覧になったことがあるでしょうか?

株価チャートとは、
一定期間の株価の推移をグラフ化し
数値だけではイメージしにくいものを
視覚的にわかりやすくしたものです。
(チャートとは、グラフや図式のことを意味します。)

もしあなたが株価チャートをご覧になったことがあるならば、
株価の値動きというものは「上下運動」を繰り返しながら
値を形成しているということをご存じでしょう。

そうです。

株価の値動きというものは、
ひとつの方向に直線的に動いているわけではありません。

上下運動を繰り返しながら、そして波打ちながら、
上に行ったり下に行ったりして動いているのです。

それではなぜ、株価は上下運動を繰り返すのでしょうか。

それは、株価というものは、
「需給のバランス」によって決定するからです。


買いたい人が多ければ上がり、
売りたい人が多ければ下がる。


そんな「買いたい!!」あるいは「売りたい!!」という投票結果が、
株価チャートに表現されているために、
株価は上に行ったり下に行ったりするわけです。

例えば、Aという銘柄があるとしましょう。

このAという銘柄を見ている人「全員」が、
「Aという銘柄を買いたい!!」と思って買いに走れば、
上の方向に一直線に上がるかも知れません。

確かに理屈ではそうなりますが、
しかし実際の相場では現実的な話ではなくなります。

なぜなら、その銘柄を見ている人「全員」が
示し合ったように買いたい!!と思うはずもありませんし、
仮に、ある時点で皆が買いたい!!と思ったとしても、
その後、やっぱり売りたい!!と考えを変える人もいるからです。

株式市場にはたくさんの人が参加しています。

そういった仕組みの中では、
株価はどうやっても上下運動を繰り返す宿命にあるのです。


ではここから核心に迫っていきます。

そんな上下運動を繰り返す株価チャートですが、
【短期的に売られ過ぎ】という局面になることがあります。

これまでの解説でおわかりだと思いますが、
【短期的に売られ過ぎ】という局面がなぜ生まれるかというと、
たくさんの人が「売りたい!!」と思って行動した結果、
短期的に売られ過ぎてしまったということになります。

さらに。

短期的に売られ過ぎという局面を迎えた銘柄の多くで
特定の条件がそろうと、
【大きく反転上昇】する可能性が高い
ことがわかりました。

短期的に売られ過ぎということは、
その銘柄は、大きく値を下げているということになります。

こうした短期的に売られ過ぎて大きく値を下げた銘柄の中で、
ある特定の条件が当てはまると、そこから反転し、
【大きく上昇】することがわかったのです。


短期的に売られ過ぎて大きく下落し
その下落から強い反転上昇を狙える銘柄


そうです。

あなたが底値探知法を知ることができれば、
このような美味しい銘柄をいとも簡単に見つけることができるようになるのです。


では果たして、
「短期的に売られ過ぎて大きく下落」し
「その下落から強い反転上昇を狙える」噴火寸前の銘柄をどのような手順で見つけることができるのか?

その噴火寸前の具体的な底値探知法については、
メールマガジンにあなたのメアドを登録いただきますと動画を交えて詳しく手順を解説させていただきます。

下がり続けて底値に到達し、
噴火寸前のマグマのような力を溜め込んだ銘柄の見つけ方。

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底値探知法を知ってください。




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ところでなぜ私はあなたに
「底値探知法」を教えるのか?



最後に、なぜ私が底値探知法を公開するのかについて
お話しさせてください。

その前に念のためお伝えしておくと、
そもそも底値探知法をあなたにお教えしたからと言って、
私が不利になることはありません。


というのは、
底値探知法は底値を拾って値上がり幅を狙うという
「買い」専門の投資手法
であるからです。

つまり、値上がりすることがわかっている特定の銘柄を
あなただけではなく、あなた以外の多くの方も買えば、
その銘柄は・・・そうです。さらに上がる
わけです。

一般的にはある投資法が不特定多数に知れ渡ってしまうと、
往々にしてその効果は落ちてしまうと言われています。

しかし、底値探知法これとは真逆の考えで、
不特定多数の方に知られれば知られるほど、
その精度は高まっていく
のです。

ゆえに、底値探知法をあなたにお教えしたからと言って、
私が不利になることはない
のです。


ただ、誤解の無いようにお伝えしておきます。

私があなたに底値探知法を教えることで
「私のトレードが不利にはならない」という事実が
「私が底値探知法を教える理由」ではありません。

ここまで私の話に付いてきてくださった
他ならぬあなたですから、
私の率直な思いを言います。

「私の底値探知法を活用して
自分の力で生きる力を身に着け、
ひとりでも幸せになってくれればいい。」


それだけです。
これが本当の理由です。



ただ、そう思えるようになったのには、
やはりあの経験があります。

順風満帆だったサラリーマンという立場を捨て、
トレーダーとして独立し、
2年間をかけて3,000万円を作り、
その直後に調子に乗って、
1ヶ月ですべての資産を失ってしまった経験です。

あのときに感じた絶望感と後悔と喪失感。

家のこと、
家族のこと、
これまでの人生のこと、
そのすべてを台無しにしてしまったこと。

虚脱感からベッドから起きあがれず、
死をも意識した本当に苦しい1ヶ月間。

これだけ苦しい思いをしたのは、
人生50年、後にも先にもあの時だけです。

そして、私がベッドから起き上がり、
再起のキッカケを作ってくれた、
「ある日突然40億円の借金を背負う
 それでも人生はなんとかなる。」
という書籍の存在。

私はその著者である湯澤剛さんに大きな勇気をもらい、
そして復活を果たしました。

そう。
次は「私の番」なのです。

私が、あなたに勇気を与える番なのです。


私はあなたに底値探知法を伝授することで、
たったひとりだけでもいいので、
株式相場で稼げるようになる人が
ひとりでも多く増えたらと思っています。


私が人からいただいた「勇気」は、
私が責任を持って人に与える。

たったそれだけのことで、
自分は人の役に立ったと思える。


だから私は、
私の底値探知法をあなたにお教えすることを決意しました。

少なくとも私は、
人に対して真摯でありたいと思いますし、
本当に真っ当なことを、
それがたとえ格好悪くても
やるべきだと考えたことは貫こうと決めています。


「私の底値探知法を活用して
自分の力で生きる力を身に着け、
ひとりでも幸せになってくれればいい。」


心からそう思えたからこそ、
私は底値探知法をあなたにお教えすることにしました。


これが、私の嘘偽りない気持ちです。




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